東京都中央区の松屋銀座にて「第36回 砥部焼展」が2021年1月13日(水)〜18日(月)に開催されます。
松屋銀座での開催は今回が36年目となります。

 

生活が育てた器たち
砥部焼展

手描き、手作りを大切にしてきた愛媛県の「砥部焼」。
時代とともに発展し、多様に広がる砥部の個性をお楽しみいただきます。

 

■日時:令和3年1月13日(水)~18日(月)
午前10時~午後8時
※1月17日(日)は午後7時30分まで
※最終日午後5時閉場

 

■会場:松屋銀座8階イベントスクエア
(東京都中央区銀座3-6-1)

 

■主催=砥部焼協同組合

 

■後援=愛媛県/砥部町/砥部町観光協会/砥部焼販売協同組合

 

砥部焼とは?

愛媛県伊予郡砥部町を中心に作られている磁器。
地元の陶石を用いた素地を生かし、
鮮やかな呉須釉薬で力強く描かれた染付などが施されています。
実用性とデザイン性を兼ね備えた日々の暮らしを支える器が多く、
手作り、手描きを重視した器の数々は器好きの人々に長く愛されています。
伝統を大切に、その形を様々に変えながら、
現代では暮らしに密着した普段使いの器として作られています。

 

 

イベント内容

〇税込5,500円以上お買い上げで「蕎麦猪口」プレゼント

 

〇税込1,100円以上お買い上げで「愛媛県産 伊予柑」プレゼント
※レシート合算不可・なくなり次第終了

 

〇サタデーサービス:1/16(土)午前10時から
「反りご飯碗各種」1,100円(税込)(90点限り)

 

〇サンデーサービス:1/17(日)午前10時から
「長角布目皿各種」1,100円(税込)(90点限り)

 

 

第36回 生活が育てた器たち 砥部焼展

会期:2021年1月13日(水)〜18日(月)

会場:松屋銀座8Fイベントスクエア

 

 

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